About Us
「なんのはなしですか」は、
誰もがどんな些細なことでも、楽しく、自由に、表現出来るようにする。
をミッションにした文芸発信のエンターテイメントです。
創作プラットフォームnoteにて発祥し、誰もが楽しく創作し、答えを求めずに、そこにあるものをそのまま楽しむ場所「路地裏」が誕生しました。
「#なんのはなしですか」という言葉のもと、色んな方が表現を楽しんでいます。現在「#なんのはなしですか」と使った表現は、17,000件を超え、参加人数も800人を超え増え続けています。
普段の生活の中では、何も役に立たないけれど、日常の忙しさを忘れさせてくれる必要な時間として、幅広く多くの人を楽しませてくれています。
「#なんのはなしですか」は、その言葉を使う人の想像力次第でどんな形にもなり得ます。文章に限らず、絵画、歌、イラスト、マンガ、声劇、動画など多岐にわたり、今なお広がり続けているエンターテイメントです。
ぜひ一度検索してみて、こんなおかしい人達がいるのなら、「私にも書ける、作れる」と参加してみてください。
このショップのグッズや商品は、「なんのはなしですか」を見える化したものであり、購入しても「なんのはなし」か分からないかも知れません。ただ、身に付けたり、持つことで「なんのはなしですか」と誰かに聞かれる可能性が広がる夢のショップです。
コニシ木の子
Motto
noteの街の路地裏とは関係ないのに、路地裏愛を表現してしまったデザイナー。noteのクリエイターmika 🌼氏の配偶者としか誰もその本当の正体を知らない。実在するのかも不明。駄菓子菓子、どうしたって溢れてしまう路地裏への愛情を表現してしまったところ、コニシ木の子氏に捕獲され、デザイナーとして関わってしまう。
ひびきnada

コニシ木の子を知るうちに、木の子のいつでも溢れてしまう名言をカタチにしてしまいたくなってしまったひびきnada。その出会いは「なんのはなしですか」が路地裏というカタチを帯びる前からの付き合いになる。いわば、影のコニシ木の子を知る人物になる。「語るかるた」が語るモノは、いまや路地裏言葉であり、路地裏の光と影そのモノである。一点モノの仕上がりは、まさしくワケの分からなさを体現したモノであり、付ける人を「なんのはなしですか」と言わせるという魔法の逸品に仕上がっている。ひびきnadaそのモノがワケが分からないまま、かるたデザイナーとして、巻き込まれてしまっている路地裏史に残る伝説の巻き込まれビトである。
ユーカリ・ラディアータ

